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大分で公務員、税理士、社労士、簿記、宅建士、司法書士、行政書士を受験するならTAC大分校!

宅地建物取引士講座

宅地建物取引士

 難易度:B  学習期間:2ヵ月〜9ヵ月

 TACでは、お得な各種割引制度を設けています。

 ・再受講割引制度        ・受験経験者割引制度
 ・宅建業従事者割引制度     ・他資格合格者割引制度
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【2018年 合格目標の方】

おすすめのコースはこちら。  
コース名 内  容 回数 受講料(税込)
総合本科生S Plus 初学者の方向けで、入門講義から過去問答練13回分までカリキュラムに含まれた安心・万全の試験対策コースです。
コース詳細
全65回
188,000円
総合本科生S 初学者の方でも知識をしっかり身に付けられるカリキュラムです。早めの学習スタートで無理なく合格が狙えるコースです。
コース詳細
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※他のコースもございます。

 
【模擬試験について】
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全国公開模試 試験日 申込締切 受験料(税込)
大分校受験 10月7日(日) 9月28日(金) 3,800円
自宅受験 10月5日(金)
TAC必着
9月9日(日)

資格の魅力【宅地建物取引士】

※2015年4月1日より、「宅地建物取引主任者」から「宅地建物取引士」に名称変更されました。

 宅地建物取引士(宅建)試験は、毎年約20万人が受験する人気の国家資格です。
その人気の秘密は、社会的ニーズの高さ・活用範囲の広さに、とりわけ不動産の取引、いわゆる不動産売買・仲介の際には、宅建士が「重要事項説明書の交付とその説明」「契約書への記名・押印」という2つの独占業務を行い、しかも不動産取引を行う業者(宅建業者)の事務所ごとの従業員5人に1人の割合で専任の宅建士を置かなければならないと法律で定められていることから、その重要性は明らかです。

 また、不動産取引に限らずその関連業務の中でも宅建の知識が求められるため、「不動産の必須資格」ともいわれています。建設業界はもちろんのこと、不動産を担保として顧客に融資を行う銀行などの金融機関にとってもこの資格は不可欠ですムそのほか、一般企業の不動産関連セクション、小売業などの店舗開発業務にも実務上その知識が必要とされ、合格一時金や資格手当を支給している企業もみられます。一方で、プライベートでの一戸建てやマンション購入時の知識として、法律系の他資格へのステップアップの第一歩として、自己啓発としてなど幅広い活用範囲が期待できる資格です。


 

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